| 年月日 |
内容 |
| 2021年06月23日 |
石川県観光戦略推進部主催:第5期いしかわ観光創造塾
講師「観光ホスピタリティ論」
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| 2021年11月25日 |
観光庁 中核人材育成講座
北陸先端科学技術大学院大学
観光コア人材育成スクール講師「ホスピタリティ・イノベーション:観光ビジネスにおける組織の役割」 |
| 2022年11月01日 |
観光庁 中核人材育成講座
北陸先端科学技術大学院大学
観光コア人材育成スクール講師「ホスピタリティ・イノベーション」 |
| 2023年10月18日 |
観光庁 中核人材育成講座
北陸先端科学技術大学院大学
観光コア人材育成スクール講師「ホスピタリティ・イノベーション」 |
| 2024年04月 ~ 2026年03月 |
愛知淑徳大学 特定課題研究助成
「観光産業の発展に向けた従業員の暗黙知の重要性と役割」 |
| 2024年04月 ~ 2027年03月 |
日本学術振興会 科学研究費補助金 基盤研究(C) 24K15524
「暗黙知習得プロセスに着目した中小規模旅館における体系的な人材育成モデルの探求」 |
| 2024年10月10日 |
観光庁 中核人材育成講座
北陸先端科学技術大学院大学
観光コア人材育成スクール講師「ホスピタリティ・イノベーション」 |
| 2026年02月26日 |
株式会社ラグーナテンボス
講演会・従業員研修
「心理的安全性を高めるワークショップ-」 |
| 教育実践上の主な業績 |
年月日 |
概要 |
| ゼミナール活動成果の学会発表 |
2022年04月01日 ~ 2023年03月31日 |
観光関連企業のマネジメントを検討するゼミナール活動において、2年次のゼミ生はグループに分かれて企業リサーチを行った。学生自身が企業と交渉を行い、インタビュー調査を実施した。協力企業は東海地域のエンターテインメント系企業、ホテル、博物館と多岐にわたった。選抜したグループの研究成果は、2023年7月開催の日本地域政策学会(2023年度 第22回 全国研究【東京】大会)の学生ポスターセッションにて報告を行った。
【学会報告:研究テーマ】
①「地域集客における顧客獲得と顧客維持の両立戦略-博物館明治村を事例とした戦略モデルの検討-」
②「宿泊産業の女性活躍推進に関する考察-ニッコースタイル名古屋の労働環境に着目して-」
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| ゼミナール活動と成果報告 |
2023年04月01日 ~ 2024年03月31日 |
2023年度2年次のゼミナール活動では、観光産業およびサービス産業を対象として、人材マネジメントに関するフィールドワークを行った。グループに分かれ、学生たち自身が企業との交渉からインタビュー調査まで主体的に実施した。協力企業は東海地域のホテル業、ブライダル企業など多岐にわたった。調査結果をまとめ、協力いただいた企業への報告を行った。 |
| ゼミナール活動と成果報告 |
2024年04月01日 ~ 2025年03月31日 |
2024年度2年次のゼミナール活動では、学生は観光サービス産業を対象に、グループに分かれてフィールドワークを実施した。各グループは対象企業へのアポイントメントから訪問交渉までを自ら行い、現場の声をもとにビジネス成功のためのマネジメント手法について調査し成果報告を行った。実践的な活動を通じて、主体性やコミュニケーション能力、課題発見力を養う貴重な機会となった。 |
| ゼミナール活動と成果報告 |
2025年04月01日 ~ 2026年03月31日 |
2025年度2年次のゼミナール活動では、観光サービス産業における組織運営や人材育成の実態を明らかにすることを目的とし、旅行会社および公的観光団体にて、フィールドワークを実施した。学生は複数のグループに分かれ、調査先の選定からアポイントメント取得、訪問・インタビュー調査までを主体的に行った。現場で得られた実務担当者の声や組織の取り組みをもとに、観光振興やサービス価値創出を支えるマネジメントの特徴について分析し、成果報告としてまとめた。これらの実践的な学習を通じて、観光産業の実情への理解を深めるとともに、課題発見力、論理的思考力、対外的コミュニケーション能力の向上が図られた。本ゼミナール活動は、地域の観光産業を担う組織との連携のもとで実施され、学生にとって実社会と向き合いながら学ぶ貴重な機会となった。 |