| 年月日 |
賞名 |
概要 |
| 2019年09月 |
日本レストランシステム 星乃珈琲店 設計コンペ 準グランプリ |
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| 2019年10月 |
道後アート2019・2020 ひみつジャナイ基地設計コンペ 優秀賞 |
道後アート実行委員会主催 |
| 2019年11月 |
令和元年度 製品企画力高度化支援事業-NIKAWA-プロポーザル デザイン事業者 |
福岡県(福岡県工業技術センター インテリア研究所)主催 |
| 2020年03月 |
西陣”路地の家具”デザインコンペティション2019 優秀賞 |
京都市、特定非営利活動法人 ANEWAL Gallery主催 |
| 2022年12月 |
日本空間デザイン賞2022 食空間部門 shortlist(ベスト10)入賞 |
一般社団法人 日本商環境デザイン協会・一般社団法人 日本空間デザイン協会主催のデザインアワード
「星乃珈琲店 守谷店」にて受賞 |
| 2023年04月 |
第36回茨城建築文化賞 優秀賞(茨城新聞社賞) |
(一社)茨城県建築士事務所協会主催
「星乃珈琲店 守谷店」にて受賞 |
| 2023年06月 |
日本空間デザイン賞2023 エキシビション、プロモーション空間部門 longlist入賞 |
一般社団法人 日本商環境デザイン協会・一般社団法人 日本空間デザイン協会主催のデザインアワード
マル・アーキテクチャ展「SESSIONS」にて受賞
コーディネーションとして参加 |
| 2023年12月 |
屋根のある建築作品コンテスト2023 特別賞( U-40賞) |
タニタハウジングウェア主催
「エア・ガーデンハウス」にて受賞 |
| 2024年06月 |
日本空間デザイン賞2024 エキシビション・イベント空間部門 longlist入賞 |
一般社団法人 日本商環境デザイン協会・一般社団法人 日本空間デザイン協会主催のデザインアワード
畝森泰行展「ゆっくり庭をつくるように」にて受賞
コーディネーションとして参加 |
| 2024年09月 |
第11回JIA東海住宅建築賞 住宅建築賞 |
(公社)日本建築家協会東海支部 主宰
「エア・ガーデンハウス」にて受賞 |
| 2025年04月 |
2025年日本建築学会教育賞(教育貢献) |
展覧会場の設計・施工実践教育プログラム
~TOTO ギャラリー・間巡回展を中心とした建築展を題材として~
https://www.aij.or.jp/2025/2025prize.html
清水裕二(愛知淑徳大学)
刀根真純(愛知淑徳大学)
岡島哲明(株式会社アケボノアートワークス)
橋爪洋司(株式会社太平洋設計事務所)
らと連名で受賞。 |
| 年月日 |
内容 |
| 2021年11月07日 ~ 2022年03月06日 |
商店街OPEN2021(柴田商店街)
2019年度から引き続き柴田商店街を舞台にした商店街OPENに参加。計7回以上のWSを経て、事業企画から設計内容までをチームで議論をしながらまとめ、発表した。 |
| 2021年11月22日 ~ 2021年11月23日 |
「失われた街」模型復元プロジェクト
「ふるさとの記憶」模型展 in 大川地区
2021年11月19日〜11月26日にかけて、大川震災伝承館にて1/500復元模型の展示が行われた。その際に、学生と共に参加し、本学学生が製作に関わった模型の現状確認および修繕等を行なった。 |
| 2021年12月07日 ~ 2021年12月19日 |
建築系愛知16大学共同企画展2021
愛知県における建築系の大学と名古屋都市センター主催の企画展を開催し、幹事として取りまとめた。各大学の優秀作品を集め、他大学の教員からのクリティークの機会、他大学間の学生の交流を目的とし、名古屋の建築文化の向上に寄与する企画。愛知芸術文化センター地下2階X室にて模型・パネルの展示を行い、期間中12階E・F室にて合同講評会、県内の学生を対象とした設計競技審査会、トークセッションを開催した。 |
| 2024年05月31日 |
日本建築学会東海支部設計計画委員会 話題提供講演 |
| 2025年05月07日 ~ 現在 |
「志摩市における空家等の利活用の推進に関する連携協定」
志摩市では、地域特性を活かした空家等の利活用を目指しています。高等教育機関と連携し、フィールドワークを通じて空家等に関する地域課題を調査・分析します。その上で、地域の関係者と協力して、利活用可能な空家の改修と管理運営を行い、モデルケースを創出します。この取り組みにより、移住・観光・地域活性化につながる新たな拠点の形成を目指しています。 |
| 2025年10月25日 |
「愛知建築士会学生コンペ2025 建築・まちづくり学生活動コンペ」
第一次審査員、第二次審査員 |
| 教育実践上の主な業績 |
年月日 |
概要 |
| 演習授業における実践的指導およびリサーチを重要視した指導(新大門商店街を対象として) |
2021年04月16日 ~ 2021年07月30日 |
設計対象地域での現地リサーチを行う機会を設け、地域の方へのヒアリングや施設見学を行った。リサーチを綿密に行い、その表現方法(ノーテーションとしてまとめる)についても重点的に指導を行った。講評会においてはゲスト講評を行い、多角的な意見を出し成果物の評価を行った。 |
| 演習授業における実践的指導およびリサーチを重要視した指導(西山商店街を対象として) |
2022年04月15日 ~ 2022年07月31日 |
設計対象地域での現地リサーチを行う機会を設け、地域の方へのヒアリングや施設見学を行った。リサーチ・設計・プレゼンテーションのつながりと総合的な完成度について重点的に指導を行った。学外講評会を行い、実際に地域の方の意見を聞く機会を設けることで実際の現場からフィードバックを得ることができた。 |
| 演習授業における実践的指導およびリサーチを重要視した指導(藤が丘中央商店街を対象として) |
2023年04月14日 ~ 2023年07月28日 |
設計対象地域での現地リサーチを行う機会を設け、地域の方へのヒアリングや施設見学を行った。さまざまなリサーチの方法や表現の種類を紹介し、リサーチから設計に反映させる方法論やプレゼンテーションの完成度について重点的に指導を行った。 |
| 演習授業における実践的指導およびリサーチを重要視した指導(筒井商店街を対象として) |
2024年04月12日 ~ 2024年07月26日 |
具体的な設計対象地域を定め、さまざまなリサーチの方法や表現の種類を紹介し、リサーチを通して設計にのぞむ上で設計対象のみならずエリア全体の理解度の向上を図った。また、リサーチを活かした設計の方法論やプレゼンテーションの完成度について重点的に指導を行った。 |