| 論文題名 |
単著・共著 |
発表年月 |
発行所・誌名 |
編者名 (共著の場合のみ記入) |
該当頁数 |
| 「文法項目」から見たアニメのスクリプト分析 |
単著 |
2022年03月 |
愛知淑徳大学論集ー交流文化学部篇ー 12 |
|
1頁~18頁 |
| コーパス分析システムを用いた『アニメの日本語』の語彙的・文法的特徴の抽出の試み |
共著 |
2022年03月 |
愛知淑徳大学論集―グローバルカルチャー・コミュニケーション研究科篇― 14 |
山本裕子・小川満梨奈 |
43頁~56頁 |
| コーパス分析システムの公開と日本語教育への活用 |
共著 |
2022年08月 |
ヨーロッパ日本語教師会 ヨーロッパ日本語教育 25 |
山本裕子・本間妙・Matthew Lanigan・川村よし子・小森早江子 |
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 |
| ジェンダー表現を考える ―マンガと日常会話に現れた文末表現の比較分析を通してー |
共著 |
2022年10月 |
プリンストン大学 The 28th Princeton Japanese Pedagogy Forum PROCEEDINGS 2022 |
増田恭子・山本裕子 |
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 |
| 小学校社会科教科書の語彙はどのようなものか 〜教科書語彙の特徴の抽出に向けて〜 |
単著 |
2023年03月 |
愛知淑徳大学論集ー交流文化学部篇ー 13 |
|
1頁~16頁 |
| アニメを用いた文法項目指導の試み |
共著 |
2024年01月 |
ヨーロッパ日本語教師会 2023 日本語教育シンポジウム 第 26 回 AJE ヨーロッパ日本語教育シンポジウム 報告•発表論文集 |
山本裕子・本間妙・川村よし子 |
106頁~118頁 |
| アニメ・ゲームのスクリプト分析における形態素解析の問題点 |
共著 |
2024年11月 |
国立国語研究所学術情報リポジトリ 言語資源ワークショップ2024発表論文集 |
小川満梨奈・山本裕子・岩﨑理紗 |
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 |
| アニメ語彙リスト作成の手順と概要 |
共著 |
2025年04月 |
愛知淑徳大学 愛知淑徳大学論集ーグローバルカルチャー・コミュニケーション研究科篇ー 17 |
山本 裕子・小川 満梨奈 |
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 |
| 小学校教科書語彙リストに基づいた「教科書基礎語」の特徴とリスト活用のための付加情報 |
共著 |
2026年01月 |
子どもの日本語教育研究会 子どもの日本語教育研究 8 |
山本裕子・鷲見幸美・川村よし子 |
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 |
| 発表題名 |
単独・共同 |
年月 |
学会大会名 |
開催場所・会場名 |
| コーパス分析システムの公開と日本語教育への活用―作文指導を実践例として― |
共同発表 |
2021年08月 |
第24回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム |
オンライン開催 |
| 「文法項目」から見た「アニメの日本語」 |
単独発表 |
2021年09月 |
第57回日本語教育方法研究会 |
オンライン開催 |
| アニメに用いられる日本語-スクリプト分析による語彙的・文法的特徴の抽出の試み− |
共同発表 |
2021年11月 |
2021年度日本語教育学会秋季大会 |
オンライン開催 |
| 頻度分析によるアニメの語彙的特徴の抽出 |
共同発表 |
2022年03月 |
AATJ Annual Spring Conference |
オンライン開催 |
| ジェンダー表現を考えるーマンガと日常会話に現れた文末表現の比較を通してー |
共同発表 |
2022年04月 |
The 28th Princeton Japanese Pedagogy Forum |
オンライン開催 |
| 小学校社会科教科書の語彙調査 ―社会科共通語彙の特徴を探る― |
共同発表 |
2022年09月 |
第 59 回 日本語教育方法研究会 |
オンライン開催 |
| 小学校社会科教科書の語彙調査 ―小学校で学習する語彙の特徴の抽出に向けて― |
共同発表 |
2022年11月 |
2022年度日本語教育学会秋季大会 |
オンライン開催 |
| 小学校社会科および理科の教科書語彙の特徴 |
共同発表 |
2023年03月 |
第60回日本語教育方法研究会 |
東京工業大学 |
| 小学校の学習に必要な語彙はどのようなものか ―社会科と理科の教科書の語彙調査をもとに― |
共同発表 |
2023年03月 |
子どもの日本語教育研究会第8回大会 |
ハイフレックス開催 |
| 小学校教科書で用いられている単語と複合語の抽出 ―小学校教科書語彙リストの公開に向けて― |
共同発表 |
2023年05月 |
2023年度日本語教育学会春季大会 |
オンライン |
| 大学生はどのように「腹が立った出来事」について語るのか ージェンダー表現に注目してー |
共同発表 |
2023年07月 |
日本語ジェンダー学会第23回年次大会 |
愛知教育大学 |
| 形態素解析技術と日本語教育 ―形態素解析の問題点をどう克服するかー |
共同発表 |
2023年08月 |
CASTEL/J2023 |
ホーチミン市師範大学 |
| アニメを用いた文法項目指導の試み |
共同発表 |
2023年08月 |
第26回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム |
ベルギー ゲント大学 |
| 小学校教科書語彙リスト ―WEB版の公開と学習支援での活用に向けて― |
共同発表 |
2024年03月 |
第 62 回 日本語教育方法研究会 |
愛知大学名古屋キャンパス |
| 「教科書基礎語」の抽出 ―小学校教科書語彙リストをもとにして― |
共同発表 |
2024年05月 |
日本語教育学会2024年度春季大会 |
オンライン |
| 深い理解と協働を目指して ―上級クラスでの音読劇実践と日本語教育への新たな展望― |
共同発表 |
2024年06月 |
第 33回小出記念日本語教育学会年次大会 |
オンライン |
| 役割語を取り入れた日本語教育の意義とは ―日本語上級クラスでの実践を通して― |
共同発表 |
2024年07月 |
日本語ジェンダー学会2024年度年次⼤会 |
東京国際大学 |
| 役割語をことばの教育に取り入れる意義と可能性 ―日本語上級クラスでの実践を通して― |
共同発表 |
2024年07月 |
言語科学会第25 回年次国際大会 |
静岡県男女共同参画センター「あざれあ」 |
| 用例提示機能を備えたWeb版「学習基礎語リスト」の開発 |
共同発表 |
2024年10月 |
BM子どもネット研究会 |
オンライン |
| 内省を通して身につけることばの運用力ー役割語を取り入れた日本語教育実践の成果と意義ー |
共同発表 |
2025年07月 |
Japanologentag2025 |
Goethe-Universität Frankfurt am Main |
| 素材が多様化する時代の教育を支える語彙リスト作成ツールの開発と活用 |
共同発表 |
2025年08月 |
CASTEL/J2025 |
Keel University, UK |
| 日本語教育における音読劇(Readers Theatre)の可能性ー身体の活用による読解の深化ー |
単独発表 |
2025年08月 |
The 28th Symposium on Japanese Language Education in Europe/The 27th BATJ Annual Conference |
Keel University, UK |
| 職場参加型「日本語作文活動」実践報告 ―読み書き能力育成と職場内コミュニケーションの促進を目指して― |
共同発表 |
2026年03月 |
第66回日本語教育方法研究会 |
静岡大学 |