| 教育実践上の主な業績 |
年月日 |
概要 |
| 第14回データビジネス創造コンテストにて、所属ゼミ生(現2年生)が本選に出場し、審査員特別賞を受賞した |
2022年03月12日 |
リアルデータを用いて、ビジネスに生かす提案をチームで行い、第1次審査を通過し、第2次審査では、
オンライン発表を行った。
第14回データビジネス創造コンテストHPより以下は抜粋。
テーマ:日本から発信!コンテンツデータを活用した新たなライフスタイルのカタチ
内容:現代では、映像や音楽、ゲーム、書籍等の様々なコンテンツが、インターネットを介してスマートフォンやテレビ、PCなどに国境を越えて配信されている。デジタルコンテンツにはライフスタイルを変える力があるのではないだろうか。日本はコンテンツ大国と言われることもある。多種多様なコンテンツデータの分析を通じ、現代の人々が何に心惹かれ、何を欲しているのかを読み解き、誰も想像したこともない日本発の新たなライフスタイルを提案する。
主催:慶應義塾大学SFC研究所 データビジネス創造・ラボ
ビジネスパートナー:株式会社NTTぷらら |
| 統計データ分析コンペティション2022に参加 |
2022年05月 ~ 2022年08月 |
データサイエンス時代を迎え、統計リテラシーの向上と公的統計の利活用を推進し、我が国の次代を担う高校生、大学生等の統計データの利活用マインドと分析技術のかん養を図るため、教育用標準データセット(SSDSE : Standardized Statistical Data Set for Education)を広く一般に提供。この教育用標準データセットに基づいた統計分析のアイデアと技術を競うコンペティションを、総務省統計局、独立行政法人 統計センター、大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所及び一般財団法人 日本統計協会の共催により開催.全国規模のコンペティションで,大学生・一般の部に2020年度生2チーム,2021年度生1チーム参加. |
| 第17回データビジネス創造コンテストに参加 |
2023年04月 ~ 2023年08月 |
「価格.com」生活家電製品データとそのクチコミデータ(株式会社カカクコム提供)をもとに、「生活家電から考えるエシカルな生活」をテーマにに分析を行い,新たな提案をする全国規模のデータコンペティションに参加.
2022年度生が1チーム参加した. |
| 第18回 データビジネス創造コンテストに参加 |
2024年04月12日 ~ 2024年08月02日 |
仮想人体生成モデル VITA NAVI(花王株式会社提供)をもとに、「ライフケアイノベーション~多次元データが拓く豊かな人生~」をテーマにに分析を行い,新たな提案をする全国規模のデータコンペティションに参加.
2023年度生が2チーム参加した. |