| 年月 |
事項 |
| 2010年10月 |
名古屋大学グローバルCOE(RA) |
| 2011年04月 |
椙山女学園大学人間関係学部人間関係学科 非常勤講師(宗教と社会) |
| 2011年09月 |
椙山女学園大学現代マネジメント学部 非常勤講師(宗教学) |
| 2011年09月 |
鈴鹿工業高等専門学校 非常勤講師(社会学Ⅱ) |
| 2012年04月 |
椙山女学園大学人間関係学部人間関係学科 非常勤講師(社会学概論) |
| 2012年10月 |
名古屋大学大学院環境学研究科社会環境学専攻 技術補佐員 |
| 2013年04月 |
名古屋工業大学 非常勤講師(現代社会) |
| 2013年04月 |
国立民族学博物館 外来研究員 |
| 2013年10月 |
岐阜大学地域科学部 非常勤講師(コミュニティ論) |
| 2014年04月 |
名古屋大学大学院環境学研究科社会環境学専攻/文化学部社会学講座 助教 |
| 2014年04月 |
愛知大学国際コミュニケーション学部 非常勤講師(India Studies/インドの社会と文化) |
| 2015年04月 |
名古屋大学大学院環境学研究科社会環境学専攻 研究員 |
| 2015年04月 |
椙山女学園大学生活科学部 非常勤講師(社会) |
| 2015年09月 |
豊田市史編纂 調査協力員 |
| 2016年04月 |
名古屋市中央看護専門学校 非常勤講師(社会学) |
| 2016年04月 |
岐阜県多治見看護専門学校 非常勤講師(社会学) |
| 2016年09月 |
愛知黎明高校 非常勤講師(社会学) |
| 2016年10月 |
岐阜県立看護大学 非常勤講師(都市と生活) |
| 2017年04月 |
愛知淑徳大学交流文化学部 非常勤講師(観光文化3(観光社会学)) |
| 2018年04月 |
愛知大学大学院 国際コミュニケーション学部 非常勤講師(日本語論文技術ab) |
| 業績名 |
単独・共同 |
年月 |
発行所・発表雑誌 |
共同編者・著者名 (共同の場合のみ記入) |
担当部分 |
| 前島ゼミ活動報告 |
単独 |
2022年08月 |
福地いろどりむら通信Vol.87 |
前島訓子 |
2頁~3頁 |
| 特集:未来ビジョン座談会(前半) |
共同 |
2022年12月 |
福地いろどりむら通信vol.91 |
葛生良一・辻建彦・佐々木敏和・小早川喬・後藤かより・前島訓子・加藤大香士・北野玲 |
4~5頁 |
| 陽光桜-YOKO THE CHERRY BLOSSAM 上映会 |
単独 |
2022年12月 |
福地いろどりむら通信 vol.91 |
前島訓子 |
5頁 |
| 特集:未来ビジョン座談会(後半) |
共同 |
2023年01月 |
福地いろどりむら通信vol92 |
葛生良一・辻建彦・佐々木敏和・小早川喬・後藤かより・前島訓子・加藤大香士・北野玲 |
3~4頁 |
| 平和の願いと共に「陽光桜」が福地へ |
単独 |
2023年03月 |
福地いろどりむら通信vol.94 |
前島訓子 |
5頁 |
| 福地そばの会の活動と「地域」の未来に向けて |
単独 |
2023年03月 |
『福地そばの会10年の歩み―「福地いろどりむら構想」の実現をめざして』 |
前島訓子 |
76~77頁 |
| 「福地いろどりむら通信100号」に寄せて |
単独 |
2023年09月 |
vol.100 |
前島訓子 |
6頁 |
| 第4回観光空間研究部会(研究例会要旨 遺跡から「聖地」へーグローバル化を生きる仏教聖地) |
単独 |
2023年11月 |
人文地理学会第75巻 |
前島訓子 |
81頁~82頁 |
| 福地いろどりむら構想・未来ビジョン2024 |
単独 |
2024年01月 |
『福地いろどりむら通信』Vol.104号 |
前島訓子 |
5頁 |
| 書評(田中鉄也『揺り動かされるヒンドゥー寺院-現代インドの世俗主義、サティー女神、寺院の公益性』) |
単独 |
2024年03月 |
南アジア研究第35号 |
前島訓子 |
120頁~126頁 |
| 居住しない「よそ者」として活動に参加するということ |
単独 |
2024年05月 |
福地いろどりむら通信vol.108 |
前島訓子 |
2頁 |
| 生きる力を学ぶフィールド |
単独 |
2024年06月 |
福地いろどりむら通信vol.109 |
前島訓子 |
6頁 |
| 晴れの日も、また雨の日も |
単独 |
2024年07月 |
『福地いろどりむら通信』Vol.110号 |
前島訓子 |
2頁 |
| 多世代が作り上げる花見会 |
単独 |
2024年08月 |
福地いろどりむら通信vol.110 |
前島訓子 |
2頁 |
| 書評(長坂康代『ベトナム首都ハノイの都市人類学』刀水書房,2023年) |
単独 |
2024年08月 |
『東海社会学会年報』第16号 |
前島訓子 |
104頁~107頁 |
| 福地そば花見会×愛知淑徳大学交流文化学部前島ゼミ企画と企画への思い |
単独 |
2024年09月 |
福地いろどりむら通信vol.112 |
前島訓子 |
2頁 |
| 福地そば花見会×前島ゼミの取り組み |
単独 |
2024年10月 |
福地いろどりむら通信vol.113 |
前島訓子 |
3頁 |
| 花見会からみる地域の未来 |
単独 |
2024年11月 |
福地いろどりむら通信vol.114 |
前島訓子 |
3頁 |
| より地に足をつけた活動へ |
単独 |
2025年01月 |
福地いろどりむら通信vol.116 |
前島訓子 |
頁 |
| 「福地の未来プロジェクト」の展開に向けて |
単独 |
2025年02月 |
福地いろどりむら通信vol.129 |
前島訓子 |
5頁 |
| 「花見会」への参加を通して「生きた学び」へ |
単独 |
2025年07月 |
福地いろどりむら通信vol.122 |
前島訓子 |
4頁 |
| 「お抹茶&和スイーツ」を介した学生と来場者との交流企画 |
単独 |
2025年09月 |
福地いろどりむら通信vol.124 |
前島訓子 |
5頁 |
| 地域の未来を拓くイベントを目指して |
単独 |
2025年10月 |
福地いろどりむら通信No125 |
前島訓子 |
5頁 |
| (東海社会学会大会)一般報告部会A印象記 |
単独 |
2025年10月 |
東海社会学会ニューズレター第69号 |
前島訓子 |
3頁~4頁 |
| 学生による「福地の未来プロジェクト」スタート |
単独 |
2025年12月 |
福地いろどりむら通信vol.127 |
前島訓子 |
5頁 |
| 第1回福地未来プロジェクト報告会に向けて |
単独 |
2026年05月 |
福地いろどりむら通信vol.130 |
前島訓子 |
5頁 |
| 第1回福地の未来プロジェクト報告会の報告 |
単独 |
2026年06月 |
福地いろどりむら通信vol.133 |
前島訓子 |
4頁 |
| 年月日 |
内容 |
| 2020年04月01日 ~ 2022年03月31日 |
愛知淑徳大学・特定課題研究助成
(「地方における『地域活性化』と『地域』再建の可能性-岐阜県加茂郡八百津町を事例に」)
|
| 2020年04月01日 ~ 2023年03月31日 |
日本学術振興会・若手研究
(アジアの仏教遺跡と『聖地』形成に関する研究-『聖地』の比較社会学的研究に向けて』)
|
| 2021年04月01日 ~ 2022年03月31日 |
愛知県大治町総合計画有識者会議委員 |
| 2022年04月01日 ~ 2024年03月31日 |
愛知淑徳大学・特定課題研究助成
(「地域」再生への道筋―岐阜県八百津町山村地域における「地域活動」を事例に―) |
| 2022年04月27日 ~ 現在 |
東海農政局農村振興施策選定審査委員会外部有識者委員 |
| 2024年03月25日 ~ 2026年03月10日 |
大治町総合計画審議会委員 |
| 2024年04月05日 ~ 現在 |
福地そばの会 理事 |
| 2024年07月12日 |
模擬授業の実施(四日市メリノール学院高校) |
| 2024年12月15日 |
高大連携観光勉強会第2回
本学観光教員とともに、県内外の高校の教員との観光をめぐる教育に関する意見交換会を行う。大学における社会貢献活動に関して報告を行う。 |
| 2025年04月01日 ~ 2028年03月31日 |
愛知淑徳大学研究助成(共同研究)「学生の学びと地域の活性化の好循環に向けた地域密着型フィールド教育の可能性 」 |
| 2026年03月06日 |
事例報告
地域課題の発見と道の駅-三重県大紀町「道の駅(木つつ木館)
国土交通省北海道開発局主催 令和7年度 道の駅×大学 連携事例発表会
砂防会館別館 |
| 2026年03月11日 |
暁学園暁高校「みえ未来1DAYカレッジ」模擬授業『「地域」の未来を考える-観光の学びを通して』 |
| 2026年03月11日 ~ 2027年03月10日 |
大治町総合計画審議会委員 |
| 2026年04月11日 ~ 2029年03月31日 |
日本学術振興会・科研C「人口減少時代における『地域開発』の変容:淡路島の企業-地域社会間の関係性を事例に」 |
| 2026年04月19日 |
「第1回福地未来プロジェクト開催」
2年生の学生が、岐阜県八百津町福地の木造校舎の廃校をめぐり地元の方々にインタビュー調査を行った成果を現地において報告を行った。 |
| 2026年07月12日 |
講演
「「伊勢」が問いかける、地域と観光のかたち―誰のための観光、誰のためのまちなのか-」 |
| 教育実践上の主な業績 |
年月日 |
概要 |
| 第3回ゼミ調査実習の実施(三重県大台町) |
2021年07月04日 |
3年生を対象に三重県大台町において調査実習を日帰りで実施した。事前に,4つのグループに分かれ,問題意識を各班のメンバーで共有し議論を重ね,図書館やホームページにおいて基本情報や統計情報を収集,整理するほか,地域の下調べを進めたうえで,インタビュー調査を実施した。今回は,大台町役場や観光協会をはじめ,多くの方々ご協力いただいた他,各グループごとに,学生が自ら,直接話をうかがい,インタビューを集めることを行った。 |
| 『2021年度三重県大台町調査実習報告書』の作成 |
2022年01月24日 |
本報告書は3年生(2021年度)の学生がゼミにおいて7月に実施した三重県大台町の調査実習成果をまとめたものである。ゼミでは,地方における地域活性化の可能性をテーマに,グループに分かれて話し合いを行い,そこで議論したテーマと問題意識に基づき現地でのまち歩きや聞き取り調査に取り組んでいる。グループごとに情報や資料を整理し,実施したインタビュー調査を効果的にまとめる方法を学びながら,内容分析を行い,地域の発展に向けた課題等について発表を行なった。そして,最終的に報告書として原稿執筆に取り組んでもらった。今回の報告書には,調査実習中の調査日誌に加え,ポスターとして調査実習成果を2年次の学生に報告した資料も添付している。 |
| 第4回ゼミ調査実習の実施(三重県大紀町) |
2022年02月 ~ 2022年03月 |
2年生の学生が,三重県大紀町において4つのグループに分かれ,調査実習を行った。コロナ感染症の拡大の関係で,日帰りでの調査となったが,それぞれの班が現地に足を運び,大紀町役場や地域活性化協議会,民泊関係者や地域おこし協力隊,野原地区の住民の方々それぞれに,自分たちの問題関心に基づき,インタビューを行った。この調査成果に関しては,高校生に向けた実習活動報告としてポスター報告を行う他,地元の方々への成果報告会の開催,また調査報告書の作成としてまとめていく。 |
| 三重県大紀町調査実習報告会の開催 |
2022年08月08日 |
3年生の学生が2年次に行った三重県大紀町での調査実習成果の報告会を行った。報告会には,調査協力者(民泊関係者,地域活性化協議会)や大紀町役場,町長,三重県庁職員など,広く一般の方々にもご参加いただいた。学生は,自分たちの成果をパワーポイントにまとめ20分間という限られた時間の中,4つの班に分かれそれぞれのテーマで報告を行った。報告テーマは,1班:大紀町を支える正体とは?2班:大紀町の強みって何だろう?3班:三重県の田舎町大紀町になぜ外国人はやってくるの?4班:地方において移住者はどうしたら増えるのか?である。 |
| 第5回大紀町調査実習の実施 |
2023年01月 ~ 2023年03月 |
今回の調査は現地に6回足を運ぶ形で行っている。調査実施は以下の通り。第1回目調査(1月27日),第2回目調査(2月11・12日),第3回目調査(3月12日),第4回目調査(3月14・15日),第5回目調査(3月19日),第6回目補足調査(5月28日)。全員が参加する形ではなく,その都度,参加できる学生が参加し,現地での関係者に話をうかがう形で進めてきた。調査を行った学生がインタビューデータを整理し,グループに共有することで,実習を進めた。ここでの調査の内容は7月のオープンキャンパスでのポスター報告,また8月の現地での報告会において発表する。
|
| 三重県大紀町調査実習報告会の開催(2023年度) |
2023年08月07日 |
3年生の学生が2年次に行った三重県大紀町での調査実習成果の報告会を行った。今年の3年生に関しては,大紀町の野原区の野原げんきむら協議会の活動や大紀町において力を入れている民泊活動にフォーカスをあてて,地元の方々や関係者の方々に話をうかがい,そこから見えてきた課題を踏まえて地域活動への提案を行った。報告会には,調査協力者(野原工房げんき村のメンバーや野原区の自治会の皆様、民泊関係者,地域活性化協議会の方々)や大紀町役場,町役場の職員の方々にご参加いただいた。学生は,自分たちの成果をパワーポイントにまとめ20分間という限られた時間の中,3つの班に分かれそれぞれのテーマで報告を行うことができた。 |
| 第6回大紀町調査実習の実施 |
2024年02月 ~ 2024年03月 |
|
| 三重県大紀町調査実習報告会の開催(2024年度) |
2024年08月 |
|
| 『2024年度 交流文化学部国際交流・観光専攻 専攻報告書』 |
2025年03月31日 |
国際交流・観光専攻所属の教員によるゼミ活動あるいはフィールドスタディ科目での学生の成果を報告書としてまとめることを行う。これまでは、個々のゼミ内で発行する教員もいたが、国際交流・観光専攻の成果として見える化し、活動を発信していくこと、また学生たちのモチベーションを高めることを目指した取り組みとなる。 |
| 三重県大紀町調査実習報告会の開催(2025年度) |
2025年08月 |
調査実習報告会は、調査活動においてお世話になった地域の方々への成果報告の機会として開催している。
加えて、2年生も報告会には参加しており、2年生が3年生の報告を聞くことで、次の調査実習の実施と報告に向けた活動イメージを持ってもらうことも報告会開催のもう一つの目的である。
だが、今年度は2年生にも前期の活動として調査活動を発表する機会を設けることで、次の報告会へのステップアップを図ることにつなげた。 |
| 『2025年度 交流文化学部国際交流・観光専攻 専攻報告書』 |
2026年03月31日 |
国際交流・観光専攻所属の教員によるゼミ活動あるいはフィールドスタディ科目での学生の成果を報告書としてまとめることを行う。これまでは、個々のゼミ内で発行する教員もいたが、国際交流・観光専攻の成果として見える化し、活動を発信していくこと、また学生たちのモチベーションを高めることを目指した取り組みとなる。 |
| 第1回福地未来プロジェクト報告会 |
2026年04月18日 |
岐阜県八百津町福地の木造校舎において、学生の調査実習報告会を行った。学生たちは、木造校舎の維持存続をめぐり、住民へのインタビュー調査を実施し、その成果をまとめて報告を行った。報告会では、調査の過程で発見した資料を整理し、展示を行った。 |
| 三重県明和町調査実習報告会の開催 |
2026年08月06日 |
明和町斎宮、交流センターにおいて、学生の調査実習報告会の開催を、明和観光商社(DMO)協力のもと実施した。学生は3年生9名、4年生3名、2年生1名が参加。明和町役場や関係者の方々に報告を行った。
報 告
明和町を「知らない」から「行きたい」へー若者目線で考える歴史観光の可能性
擬革紙を現代に活かすためにー若者のニーズについて
学生目線で届ける明和町の魅力
ポスター
学生目線で発見!三重県明和町の魅力&明和フィールドワーク体験記
三重県明和町 「擬革紙」&「擬革紙」を現代に活かすために
明和町を「知らない」から「行きたい」へー若者目線で考える歴史観光の可能性 |
| 三重県大紀町調査実習報告会の開催(2026年度) |
2026年08月07日 |
大紀町コンベンションホールにて、前島ゼミ3年生が三重県大紀町・明和町・岐阜県八百津町で実施した調査活動報告を行なった。
報 告
三重県大紀町錦地区の未来のために私たちができること
八百津町福地の木造校舎が語る福地の歴史
明和町を「知らない」から「行きたい」へー若者目線で考える歴史観光の可能性
擬革紙を現代に活かすためにー若者のニーズについて
学生目線で届ける明和町の魅力 |
| 教育実践上の主な業績 |
年月日 |
概要 |
| 『2021年度三重県大台町調査報告書』の作成 |
2022年01月24日 |
2021年度の3年生の調査合宿の成果をまとめたものである。
次の2年生の調査合宿成果をまとめる際の参考として用いている。 |
| 『2021年度卒業論文集』の作成 |
2022年03月17日 |
2021年度ゼミの4年生の卒業論文をまとめ卒業論文集の作成を行った。卒業生が取り組んだ成果を記録に残すという意味のほかに,次の4年生の卒業論文執筆にあたっての手引きとなるものである。 |
| 『2022年度三重県大紀町調査報告書』の作成 |
2023年01月31日 |
2022年,3年生が調査実習成果をまとめたものである。4つの班に分かれて取り組んだ調査実習成果をまとめている。2022年8月に現地調査報告会を行った際のパワーポイント資料や,オープンキャンパスの特別企画において制作したポスターも加えている。この報告書は,次に続く学生たちの参考となるほか,現地調査においてご協力いただいた方々にお渡しし,地域に成果を還元するものである。 |
| 『2022年度卒業論文集』の作成 |
2023年03月17日 |
2022年度ゼミの4年生の卒業論文をまとめ卒業論文集の作成を行った。卒業生が取り組んだ成果を記録に残すという意味のほかに,次の4年生の卒業論文執筆にあたっての手引きとなるものである。 |
| 『2023年度卒業論文集』の作成 |
2024年03月17日 |
2023年度ゼミの4年生の卒業論文をまとめ卒業論文集の作成を行った。卒業生が取り組んだ成果を記録に残すという意味のほかに,次の4年生の卒業論文執筆にあたっての手引きとなるものである。 |
| 『2023年度愛知淑徳大学交流文化学部 前島ゼミ調査・活動実施報告書』の作成 |
2024年03月31日 |
|
| 国際交流観光専攻・専攻報告書『Multicultural and Tourism Studies Report2025』(2024年度)の作成 |
2025年03月31日 |
国際交流観光専攻はフィールドスタディをはじめ、ゼミにおいて実習活動を行っている。実習において学生が取り組んだ成果をまとめた報告書を作成した。実習を一過性に終わらせず、その成果をまとめることによって、自身の学びを深めていく。報告書は、次に続く学生たちが日々の実習に目標を持って取り組む際の参考に使用する。 |