| 論文題名 |
単著・共著 |
発表年月 |
発行所・誌名 |
編者名 (共著の場合のみ記入) |
該当頁数 |
| ACADEMIC EXPERTS |
単著 |
2022年01月 |
特定非営利活動法人ITS Japan ITS Japan News Letter 61 |
森博子 |
13頁 |
| 公共テニスセンターのユニバーサルデザインマップの制作 : 名古屋市東山公園テニスセンターを例に |
共著 |
2022年03月 |
愛知淑徳大学 愛知淑徳大学論集ー人間情報学部篇ー 12 |
大村 遥香・森博子 |
1頁~15頁 |
| 映像のトランジション時における主観的な連続性に及ぼす影響の検討 -映像文法における動きの一致手法と背景に着目して- |
共著 |
2023年08月 |
日本人間工学会 人間工学 59 4 |
須藤信・森博子・横山清子 |
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 |
| 映像のトランジション時における主観的な連続性評価と視線の 動きの関連 |
共著 |
2023年12月 |
日本人間工学会 人間工学 59 6 |
須藤信・森博子・親松和浩・横山清子 |
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 |
| スポーツ後のクールダウンにおける畳の生理的効果の検討 |
共著 |
2024年03月 |
愛知淑徳大学人間情報学部 愛知淑徳大学論集ー人間情報学部篇ー 14 |
篠田真帆・森博子 |
1頁~10頁 |
| 人間情報学部15年間の歩み |
共著 |
2025年03月 |
愛知淑徳大学人間情報学部 愛知淑徳大学論集. 人間情報学部篇 15 |
森博子・天野成昭・髙原美和・牧勝弘・三和義秀 |
7頁~13頁 |
| 視覚による心理的な影響と ITS 分野への適用に向けて |
単著 |
2025年04月 |
電子情報通信学会 電子情報通信学会誌 108 4 |
|
345頁~349頁 |
| 山道における道路標識の色による視認性の検討 |
共著 |
2025年06月 |
土木学会 土木学会論文集 特集号(土木計画学) 80 巻 20 号 論文ID: 24-20053 |
森 博子・園原 舜平 |
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 |
| Psychological Impacts of Visual Perception and Their Application in ITS Field |
単著 |
2025年07月 |
IEICE(The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers) Journal of IEICE 108 4 |
|
345頁~349頁 |
| 発表題名 |
単独・共同 |
年月 |
学会大会名 |
開催場所・会場名 |
| The Relaxing Effects of Lighting Within Automobiles Among Japanese Adults: A Cross-Sectional Study |
共同発表 |
2021年12月 |
19th ITS Sympojium 2021 |
Nagaragawa Convention Center |
| 他車両の存在がドライバーに及ぼす心理的・生理的影響の検討 |
共同発表 |
2024年03月 |
土木学会中部支部研究発表会 |
名古屋工業大学 |
| 山道における道路標識の色による視認性の検討 |
共同発表 |
2024年05月 |
土木計画学春大会 |
北海道大学 |
| 歩行者行動モデル開発にあたって |
単独発表 |
2024年10月 |
ヒト・モビリティ・ソサエティに関わるシミュレーション技術の高度化コンソーシアム |
東洋大学理工学部(埼玉県川越キャンパス) |
| 他車両の存在によるストレスに関する実験 |
単独発表 |
2024年10月 |
ヒト・モビリティ・ソサエティに関わるシミュレーション技術の高度化コンソーシアム |
東洋大学理工学部(埼玉県川越キャンパス) |
| VR空間におけるユニバーサルなWebデザインの実現に向けた要件の検討 |
共同発表 |
2025年03月 |
第20回日本感性工学会春季大会予稿集, 3P01-02 |
京都工芸繊維大学 |
| 視認性研究におけるドライビングシミュレータ活用例 |
単独発表 |
2025年08月 |
ヒト・モビリティ・ソサエティに関わるシミュレーション技術の高度化コンソーシアム |
香川大学 |
| 運転時の心理的生理的実験に関する研究事例 |
単独発表 |
2026年01月 |
ヒト・モビリティ・ソサエティに関わるシミュレーション技術の高度化コンソーシアム |
愛知淑徳大学 |
| VR空間におけるWebデザイン最適化に向けた奥行き間隔の基礎的検討 —ユニバーサルなWebデザインの実現に向けて— |
共同発表 |
2026年03月 |
第21回日本感性工学会春季大会予稿集, 3P01-15 |
宇都宮⼤学陽東キャンパス |
| 年月日 |
賞名 |
概要 |
| 2002年 |
平成14年度情報処理学会高度交通システム研究会優秀研究論文賞「広域交通流シミュレータNETSTREAM」 |
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| 2003年 |
業績表彰,「交通流予測と交通情報検証システム」 |
|
| 2003年 |
主な研究成果(製品,事業化に至った技術), 「交通流予測と交通情報検証システム」 |
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| 2005年 |
主な研究成果(製品,事業化に至った技術),「センター型交通状況予測・経路案内システムの開発」 |
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| 2006年 |
平成18年度情報処理学会高度交通システム研究会優秀研究論文賞「交通流シミュレータを用いた大規模イベント開催時の交通状況予測」 |
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| 2006年 |
主な研究成果(グループ各社の技術開発を先導する独創性と有用性を兼ね備えた研究成果 ),「予防安全システム効果評価のためのシミュレーション技術」 |
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| 2007年 |
平成19年度情報処理学会高度交通システム研究会優秀研究論文賞「予防安全システム評価シミュレータSTREET」 |
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| 2008年 |
平成20年度情報処理学会高度交通システム研究会優秀研究論文賞「予防安全システム効果評価のための歩行者行動のモデル化」 |
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| 2009年 |
平成21年度情報処理学会高度交通システム研究会優秀研究論文賞「交通流計算の高速化を目指したシミュレータTRIPSの開発」 |
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| 2010年 |
業績表彰,「予防安全システム効果評価のためのシミュレーション技術」 |
|
| 2010年 |
主な研究成果(グループ各社の技術開発を先導する独創性と有用性を兼ね備えた研究成果 ),「予防安全システム効果評価のためのシミュレーション技術」 |
|
| 2024年03月01日 |
土木学会中部支部研究発表会優秀講演賞(研究指導学生) |
学部4年生のゼミ生 新井萌未さんが「他車両の存在がドライバーに及ぼす心理的・生理的影響の検討」と題して土木学会中部支部研究発表会で研究発表をおこない,優秀講演賞を受賞した。 |
| 年月日 |
内容 |
| 2014年01月 ~ 現在 |
愛知県ITS推進協議会 特別会員 |
| 2015年04月 ~ 現在 |
三重県港湾審議会 委員 |
| 2016年10月 ~ 現在 |
愛知県自動車安全技術研究者 |
| 2017年06月01日 ~ 現在 |
Editorial Board of International Journal of ITS(Intelligent Transport Systems) Research |
| 2018年04月02日 ~ 現在 |
Reviewer of Intelligent Transport Systems for Everyone's Mobility (Springer) |
| 2018年04月03日 ~ 現在 |
International Journal of ITS Research(IJIT) Regional Sub-committee |
| 2019年04月01日 ~ 2023年03月31日 |
堀川フラワーフェスティバル実行委員会委員 |
| 2019年04月01日 ~ 2023年03月31日 |
長久手市大学連携推進協議会委員 |
| 2019年04月01日 ~ 現在 |
電子情報通信学会 ITS(Intelligent Transport Systems)研究専門委員会・専門委員 |
| 2021年10月01日 ~ 2022年01月31日 |
長久手市表彰審査委員 |
| 2021年12月07日 ~ 2022年02月28日 |
名古屋市広報テレビ番組・ラジオ番組の制作及び放送業務委託事業者選定に係る企画コンペの評価委員 |
| 2022年03月24日 ~ 2022年09月22日 |
Reviewer of 28th World Congress on Intelligent Transport Systems in Los Angeles |
| 2022年04月01日 ~ 2023年01月31日 |
第20回ITSシンポジウム2022 大会委員会 プログラム委員 |
| 2022年05月01日 ~ 2022年07月31日 |
学生の社会貢献等活動支援業務に係る委託事業者評価委員 |
| 2022年08月22日 ~ 2022年09月02日 |
【第24回日本感性工学会大会】優秀発表賞審査委員 |
| 2022年10月01日 ~ 2023年01月31日 |
長久手市表彰審査委員 |
| 2022年12月07日 ~ 2023年02月28日 |
名古屋市広報テレビ番組・ラジオ番組の制作及び放送業務委託事業者選定に係る企画コンペの評価委員 |
| 2023年04月17日 ~ 2023年10月20日 |
Reviewer of 29th World Congress on Intelligent Transport Systems in 蘇州 |
| 2024年01月13日 ~ 2024年09月16日 |
Reviewer of 30th World Congress on Intelligent Transport Systems in Dubai |
| 2024年04月 ~ 現在 |
ヒト・モビリティ・ソサエティに関わるシミュレーション技術の高度化コンソーシアム 構成員 |
| 2024年06月14日 |
電子情報通信学会ITS研究会開催(開催校) |
| 2025年01月10日 ~ 2025年08月24日 |
Reviewer of 31st World Congress on Intelligent Transport Systems in Atlanta |
| 2025年04月01日 ~ 2025年09月01日 |
Reviewer of Eastern Asia Society for Transportation Studies |
| 2026年01月30日 |
ヒト・モビリティ・ソサエティに関わるシミュレーション技術の高度化コンソーシアム開催(開催校) |
| 教育実践上の主な業績 |
年月日 |
概要 |
| 学外活動による空間およびユニバーサルデザインの調査 |
2013年08月 ~ 現在 |
公共交通機関や観光施設等の快適・不快空間やユニバーサルデザインについて,学外での活動を通して学生自身が体験し現状を把握。レポートとしてまとめ,提出。 |
| 「ロボット製作演習」における作品発表会と評価 |
2013年09月 ~ 現在 |
グループで作成したオリジナル作品をPRとともに発表させ,学生同士でお互いの評価を行っている。他の作品を評価することによって,自分の作品を客観的に捉えることができ,また,教員も独自の判断ではなく,学生同士の評価を加味した成績評価としている。 |
| 「実験計測演習」における応用演習と発表会 |
2014年09月 ~ 2022年03月 |
計測機器の機能・基本的な計測手法を習得した後,グループ単位で機器を選定し応用実験・分析を行っている。各グループ独自に興味を持った内容で実験・分析することで機器操作や分析能力向上を計る。さらに,それらの発表会を行い,お互いの発表を評価し合うことで,機器の応用についての理解を深める。成績は教員の独自の判断ではなく,学生同士の評価結果も加味している。 |
| 「ユニバーサルデザイン論」における疑似体験 |
2014年09月 ~ 現在 |
高齢者,妊婦,色弱者,車椅子利用者等を機器を用いて疑似体験することによって,利用者の理解や配慮すべき事項の理解を深めるようにしている。 |
| 「ユニバーサルデザイン論」における商品調査 |
2014年09月 ~ 現在 |
「どんな利用者にとって,どんな点が不便で,どう改善したら良いか」を,身の回りのモノを調査し考察することを課題としている。 |
| 「ユニバーサルデザイン論」における都市環境調査 |
2014年09月 ~ 現在 |
公共交通等の自分に身近な環境を調査し,「どんな点が不便であるか。どう改善したら良いか」を考察することを課題としている。 |
| 人間情報学部 海外研修の内容企画と実施 |
2016年04月 ~ 現在 |
2017年度より人間情報学部にて開設する専門教育科目「海外フィールドスタディ」に向けて,学部で習得する知識(図書館情報,IT技術,デザイン制作,情報サービス等)が実際にどのように生かされているのかを把握するために海外のトップレベルの施設で研修できるよう企画を行った。2017年度は,夏休みにフィンランドへ渡航し,世界的にトップレベルの施設・社会・サービス・環境を視察した。2018年度は,フィンランドに加え,コペンハーゲンで図書館およびデザインの研修を行った。 |
| 人間情報学部 海外研修の拡充 |
2018年04月 ~ 2026年09月 |
2017年度より人間情報学部の専門教育科目「海外フィールドスタディ」を2年間実施したところ,「翌年度も異なる内容であればぜひ参加したい」という要望があったため,「海外フィールドスタディⅠ」および「海外フィールドスタディⅡ」の2科目を開設。3年次以降の履修を2年次より履修可能とした。どちらも学部で習得する知識(図書館情報,IT技術,内容であるが,異なる特徴を持つ渡航先と施設とした。 |
| 「制御プログラミング演習」における作品発表会と評価 |
2018年04月 ~ 現在 |
グループで作成したオリジナル作品をPRとともに発表させ,学生同士でお互いの評価を行っている。他の作品を評価することによって,自分の作品を客観的に捉えることができ,また,教員も独自の判断ではなく,学生同士の評価を加味した成績評価としている。 |
| 「データ解析演習」の応用演習 |
2020年04月 ~ 2022年03月 |
多変量解析の基本的な手法を習得した後,独自に興味を持った内容でアンケートを作成する。他の受講生に回答してもらい,それらの回答を解析する。どういうデータを用い,どの手法を用いるかを,自ら考え解析し考察することにより,解析能力向上を計る。 |
| 「データアナリティクス」の応用演習 |
2022年04月 ~ 2024年03月 |
多変量解析の基本的な手法を習得した後,独自に興味を持った内容でアンケートを作成する。他の受講生に回答してもらい,それらの回答を解析する。どういうデータを用い,どの手法を用いるかを,自ら考え解析し考察することにより,解析能力向上を計る。 |
| 「データ解析演習」の応用演習 |
2024年04月 ~ 現在 |
多変量解析の基本的な手法を習得した後,独自に興味を持った内容でアンケートを作成する。他の受講生に回答してもらい,それらの回答を解析する。どういうデータを用い,どの手法を用いるかを,自ら考え解析し考察することにより,解析能力向上を計る。 |
| 人間情報学部 海外研修の充実 |
2025年07月 ~ 2026年09月 |
人間情報学部では、2017年度より専門教育科目「海外フィールドスタディ」を実施している。学部再編(データサイエンス専攻・感性工学専攻)に伴い研修内容の見直しを行い、IT・ICT技術、UXデザイン、情報サービス分野の内容を充実させた。その結果、学生は海外における先進的な技術やサービスに直接触れることで、専門性の深化に加え、グローバルな視点および課題解決力を養っている。 |
| 教育実践上の主な業績 |
年月日 |
概要 |
| 愛知淑徳大学オープンキャンパス特別企画「体験しよう!視線を誘導するデザイン」 |
2021年06月13日 |
人がどこをみているかによってデザインを評価できる手法について,視線計測の体験コーナーを設置。受験生にとその保護者に見学・体験してもらいながら,それらの説明を行った。 |
| 「【GLデザインコンテスト向け講習会】満足度評価ツールを作ろう」の講師 |
2021年08月19日 |
グローバルラウンジで用いる「満足度調査システム」のデザインコンテストの講習会を開催。システムの開発には,多くの学生になじみのあるエクセルでできるプログラミングを採用。独自のテキストを作成し,講習会を開催して,プログラミングをやったことがない学生でも参加できるようにした。 |
| [特集] CCC SDGsに関する取り組みの取材対応 |
2022年08月02日 |
座談会形式にて,CCCの主にSDGsに関する取り組みについて取材を受けた。愛知淑徳大学後援会誌『楓信』93号に掲載された。 |
| 人が入れるVR空間「Cave」の取材対応 |
2023年04月 |
人間情報学部感性工学専攻新設にあたって導入した「Cave」について,利用目的や特長などについて取材に対応した。愛知淑徳大学活動情報サイト「AS LIVE!」に掲載された。 |
| 感性工学に活用 プロジェクションマッピング型VRシステム「CAVE」取材対応 |
2023年04月 |
人間情報学部感性工学専攻新設にあたって導入したプロジェクションマッピング型VRシステム「CAVE」について,利用目的や特長などについて取材に対応した。ソリッドレイ研究所のWebサイト事例紹介として掲載された。 |
| [特集]「人間情報学部人間情報学科2専攻制スタート」の取材対応 |
2023年04月 |
座談会形式にて,学部の新体制,特に感性工学専攻について述べた。愛知淑徳大学後援会誌『楓信』94号および学園広報誌『愛知淑徳学園』vol.137に掲載された。 |
| 高校生向け「ロボット製作演習」見学会の対応 |
2023年07月12日 |
愛知淑徳高校生向けに「ロボット製作演習」の授業の見学会を実施。感性工学専攻の説明と本専攻における本授業の位置付けを説明し,授業概要を説明。受講生が実際に取り組んでいる演習を見学した。 |
| "愛知淑徳大学が「感性工学」の研究・人材育成にバルコ製VRシステム「CAVE」を活用"の取材対応 |
2023年07月20日 |
人間情報学部感性工学専攻新設にあたって導入したVRシステム「CAVE」について,利用目的や特長などについて取材に対応した。バルコ株式会社のWebサイト事例紹介として日本語と英語で掲載された。 |
| 新型自動車シミュレータと自転車シミュレータの取材対応 |
2024年05月20日 |
新型自動車シミュレータと自転車シミュレータについて,利用目的,既存シミュレータとの違い,特長,研究例などについて取材に対応した。愛知淑徳大学活動情報サイト「AS LIVE!」に掲載された。 |
| ゼミ生の学外研究発表の受賞の取材対応 |
2024年05月30日 |
2024年3月1日に森博子ゼミの4年生の学生 新井萌未さんが「他車両の存在がドライバーに及ぼす心理的・生理的影響の検討」と題して土木学会中部支部研究発表会で研究発表をおこない,優秀講演賞を受賞した。その内容について取材に対応した。愛知淑徳大学活動情報サイト「AS LIVE!」に掲載された。 |
| ゼミ生の学外研究発表の受賞の広報対応 |
2024年05月31日 |
2024年3月1日に森博子ゼミの4年生の学生 新井萌未さんが「他車両の存在がドライバーに及ぼす心理的・生理的影響の検討」と題して土木学会中部支部研究発表会で研究発表をおこない,優秀講演賞を受賞した。その内容について,学園広報誌『愛知淑徳学園』vol.140に掲載された。 |
| 元ゼミ生の企業での活躍の広報対応 |
2024年07月25日 |
元ゼミ生で2016年度卒業生の四元秀さんが,日本IBMに転職したため,人間情報学部の学びと会社での活躍についての取材に推薦した。愛知淑徳大学活動情報サイト「AS LIVE!」に掲載された。 |
| 「あいちITSセミナー」講演会の開催と広報の対応 |
2026年05月29日 |
愛知県ITS推進協議会が主催する「愛知ITS大学セミナー」を、森ゼミ生を対象に開講した。本セミナーは、ITS(Intelligent Transport Systems:高度道路交通システム)に関する大学生の認知度向上と、次世代を担う人材育成を目的として実施されたものである。また、本取り組みの内容について取材対応を行い、愛知淑徳大学の活動情報サイト「AS LIVE!」に掲載された。 |
| 年月日 |
特許等 |
概要 |
| 2003年10月 |
特許第3485774号「交通流シミュレーションシステム」 |
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| 2008年06月 |
特許第4134842号「交通情報予測装置、交通情報予測方法及びプログラム」 |
|
| 2008年11月 |
特許第4223968号「交通状況予測装置および方法」 |
|
| 2008年12月 |
特許第4231527号「交通シミュレーション装置」 |
|
| 2009年11月 |
特許第4412261号「交通シミュレーション装置、方法及びプログラム」 |
|
| 2010年05月 |
特許第4506663号「交通状況予測装置、方法及びプログラム、経路探索システム並びに交通状況提供システム」 |
|
| 2011年01月 |
特許第4670805号「運転支援装置、及びプログラム」 |
|
| 2011年03月 |
特許第4691993号 「衝突危険性判断装置及び方法、衝突危険性判断プログラム、衝突危険性報知装置及び方法、及び衝突危険性報知」 |
|
| 2011年05月 |
特許第4735153号「交通流シミュレーション装置、方法及びプログラム」 |
|
| 2011年10月 |
特許第4838153号「交通シミュレーション装置」 |
|
| 2011年11月 |
特許第4853005号「車両走行シミュレーション装置」 |
|
| 2011年11月 |
特許第4814816号「事故発生予測シミュレーション装置、方法及びプログラム並びに安全システム評価装置及び事故警報装置」 |
|
| 2012年03月 |
特許第4935795号「歩行者飛び出し予測装置及びプログラム」 |
|
| 2012年04月 |
特許第4980810号「交通シミュレーション装置及びプログラム」 |
|
| 2012年04月 |
特許第4922132号「信号情報推定装置」 |
|
| 2012年06月 |
特許第5021506号「交通流シミュレーションシステム及び方法」 |
|
| 2013年03月 |
特許第5215078号「運転支援装置及びプログラム」 |
|
| 2013年04月 |
特許第5249518号「情報処理装置及び運転行動模擬装置」 |
|
| 2013年05月 |
特許第5273106号「交通流計算装置及びプログラム」 |
|
| 2013年09月 |
特許第5374067号「交通状態シミュレーション装置及びプログラム」 |
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| 2013年12月 |
特許第5423500号「走行方法計算装置及びプログラム」 |
|
| 2013年12月 |
特許第5424754号「リンク旅行時間算出装置及びプログラム」 |
|
| 2014年05月 |
特許第5542284号「車両利用支援装置」 |
|
| 2014年06月 |
特許第5562691号「渋滞時間算出装置,出発時間算出装置,渋滞なし時間算出装置,及びプログラム」 |
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| 2014年12月 |
特許第5668380号「経路探索装置及びプログラム」 |
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| 2015年03月 |
特許第5710545号「充電支援装置,充電支援システム」 |
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| 2015年03月 |
特許第5716336号「車群走行制御装置,プログラム,及び車群交通流制御システム」 |
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| 2015年05月 |
特許第5746098号「自然エネルギーを利用した発電システムの劣化診断層装置」 |
|
| 2016年03月 |
特許第5897848号「充放電支援装置」 |
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| 2017年07月 |
特許第5967205号「オンデマンド車両運行管理装置、オンデマンド車両運行管理方法及びオンデマンド車両運行管理システム」 |
|