教育研究業績システム


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業績公開年度 2021年度 ~ 2026年度

教育研究業績

基本情報

氏名 高橋 伸子
学部(所属) 健康医療科学部
職名 教授
最終学位 Ph. D.
兼担している研究科 心理医療科学研究科 最終更新日 2026/05/12
研究分野 心理学
研究内容のキーワード 実験心理学

学歴

年月 事項
1999年07月 ベルン大学 (Ph.D)

職歴

登録されている情報はありません。

研究活動

著書(CD・DVD等を含む)

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学術論文

論文題名 単著・共著 発表年月 発行所・誌名 編者名
(共著の場合のみ記入)
該当頁数
フラッシュと運動の時間的関係がフラッシュラグ効果に及ぼす影響 共著 2022年07月 愛知淑徳大学健康医療科学部 健康医療課科学研究 12 井上真依・髙橋伸子 41頁~49頁
フロー錯視における時間周波数の影響 共著 2022年07月 愛知淑徳大学健康医療科学部 健康医療課科学研究 12 大橋佑香・髙橋伸子 61頁~70頁
フラッシュラグ効果における見かけの速度の影響 共著 2022年07月 愛知淑徳大学健康医療科学部 健康医療課科学研究 12 岡田美鈴・髙橋伸子 51頁~59頁
両眼分離呈示におけるTroxler刺激を用いた消失現象の検討-両眼視野闘争及び点滅の効果- 共著 2022年07月 愛知淑徳大学健康医療科学部 健康医療課科学研究 12 不破京香・髙橋伸子 19頁~27頁
両眼分離呈示された輝度変調刺激とコントラスト変調刺激の方位と運動方向の知覚 共著 2022年07月 愛知淑徳大学健康医療科学部 健康医療課科学研究 12 國武実里・髙橋伸子 71頁~98頁
視覚的注意における顔優位性の検討 共著 2024年10月 愛知淑徳大学健康医療科学部 健康医療課科学研究 14 李佳倻・髙橋伸子・稲垣尚恵 85頁~101頁
両眼分離呈示下における運動方向の異なる縞刺激の刺激サイズと空間周波数が形や運動の抑制に与える影響 ―短時間呈示の場合― 共著 2024年10月 愛知淑徳大学健康医療科学部 健康医療課科学研究 14 國武実里・髙橋伸子 103頁~116頁

学会発表

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作品・制作等

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その他業績

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学会等における主な活動

受賞

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所属学会

年月日 内容 役職
2003年04月 ~ 現在 ARVO(The Association for Research in Vision and Ophthalmology)
2003年04月 ~ 現在 日本基礎心理学会
2003年04月 ~ 現在 日本視覚学会
2003年04月 ~ 現在 日本心理学会

社会活動

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教育活動

教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)

教育実践上の主な業績 年月日 概要
(1)デモンストレーションや、実体験を活用した体験的な授業 2004年04月 ~ 現在 授業で解説する視覚現象について、実際に見たり、刺激を作るなどの体験を活用した授業を行っている。たとえば演習授業では、両眼立体視や視差について体験的に理解するため、ステレオグラムを自作させ、各自刺激として用いて実験したり(心理実験法演習2)、講義科目においても、講義内容に則した模擬実験やデモンストレーションなどを活用し、本を読んだだけではわかりにくい現象については動画などの視覚表示を用いた授業を行っている(実験心理学・視覚心理学2)。

作成した教科書、教材、参考書

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教育内容・教育実践に関する発表、講演等

登録されている情報はありません。

その他教育活動上特記すべき事項

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大学運営

校務分掌 期間
健康医療科学部長 2018年04月 ~ 2022年03月

資格・免許、特許等

資格・免許

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特許等

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