教育研究業績システム


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業績公開年度 2021年度 ~ 2026年度

教育研究業績

基本情報

氏名 外山 敦子
学部(所属) 文学部
職名 教授
最終学位 博士(文学)
兼担している研究科 文化創造研究科 最終更新日 2026/07/16
研究分野 文学、教育学
研究内容のキーワード 日本文学、高等教育学

学歴

年月 事項
1996年03月 愛知淑徳大学文学部国文学科 卒業
1996年04月 愛知淑徳大学大学院文学研究科国文学専攻博士前期課程 入学
1998年03月 愛知淑徳大学大学院文学研究科国文学専攻博士前期課程 修了
1998年04月 愛知淑徳大学大学院文学研究科国文学専攻博士後期課程 進学
2003年09月 愛知淑徳大学大学院文学研究科国文学専攻博士後期課程 修了

職歴

年月 事項
1998年04月 名古屋市立北高等学校国語科 非常勤講師(2000年3月まで)
2001年04月 大阪府立工業高等専門学校一般教養科 非常勤講師(2006年3月まで)
2003年04月 宇治市役所市民環境部人権推進室男女共同参画課 嘱託職員(2004年3月まで)
2003年04月 龍谷大学仏教文化研究所 客員研究員(2006年3月まで)
2003年10月 愛知淑徳大学文学部・文化創造学部 非常勤講師(2006年3月まで)
2004年04月 池坊短期大学文化芸術学科 非常勤講師(2005年3月まで)
2006年04月 愛知淑徳大学文学部 常勤講師(2010年3月まで)
2010年04月 愛知淑徳大学全学日本語教育部門 准教授(2016年3月まで)
2012年04月 愛知学院大学文学部 非常勤講師(2016年3月まで)
2016年04月 愛知淑徳大学初年次教育部門 教授(2021年3月まで)
2016年10月 愛知県立大学教養教育科 非常勤講師(2021年3月まで)
2021年04月 愛知淑徳大学文学部国文学科 教授(現在に至る)

研究活動

著書(CD・DVD等を含む)

著書名(CD・DVD等を含む) 単著・共著 発行年月 発行所等 著者名
(共著の場合のみ記入)
該当箇所・該当頁数
平安朝の物語と和歌 共著 2023年07月 新典社 吉海直人・飯塚ひろみ・池田大輔・外山敦子ほか、計20名 88頁~102頁

学術論文

論文題名 単著・共著 発表年月 発行所・誌名 編者名
(共著の場合のみ記入)
該当頁数
初年次文章表現科目におけるオンライン授業の試み(1) ―2020年度前期「日本語表現T1」の実践と課題― 共著 2021年05月 愛知淑徳大学 愛知淑徳大学初年次教育研究年報 6号 外山敦子・小林珠子・近藤さやか・辻本桜子・松原久子・松本明日香 8頁~11頁
初年次文章表現科目におけるオンライン授業の試み(2) ―2020年度後期「日本語表現T2」の実践と課題― 共著 2021年05月 愛知淑徳大学 愛知淑徳大学初年次教育研究年報 6号 外山敦子・小林珠子・近藤さやか・辻本桜子・松原久子・松本明日香 12頁~16頁
学部生チューターによるライティング支援の実態ーセッションにおける対話の分析をとおしてー 共著 2021年06月 リメディアル教育研究 15 外山敦子・増地ひとみ 5頁~14頁
『伊勢物語』第八〇段「人のもとへ」再考 単著 2022年03月 愛知淑徳大学 愛知淑徳大学論集―文学部篇― 第47号 133頁~142頁
『源氏物語』朱雀院の「帝」呼称 単著 2025年03月 愛知淑徳大学 愛知淑徳大学論集―文学部篇― 50 31頁~39頁

学会発表

発表題名 単独・共同 年月 学会大会名 開催場所・会場名
ラウンドテーブル「初年次ライティング教育のゴールとアプローチ」話題提供①「反復と継続を意識した全学的ライティング教育の実践」 単独発表 2023年09月 初年次教育学会第16回大会 山梨学院大学
機関誌『古代文学研究第二次』第32号 辻和良著「「宮の君」形象の空白と転位―『源氏物語』と『栄花物語』ー」合評会報告 単独発表 2024年02月 古代文学研究会 2024年2月例会 愛知淑徳大学

作品・制作等

登録されている情報はありません。

その他業績

業績名 単独・共同 年月 発行所・発表雑誌 共同編者・著者名
(共同の場合のみ記入)
担当部分
『源氏物語』の評価/紫式部の評価 単独 2022年03月 『ジェンダー女性学研究所ニューズレター』第51号 6頁
古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた 単独 2022年03月 『大学生のための読書案内―入門編―2022』 33頁
書評 後藤幸良著『伊勢物語と四季』 単独 2023年10月 『日本文学』第72巻第10号 84頁~85頁
まるごと大図鑑『源氏物語』の作者 紫式部 単独 2024年01月 『中日新聞こどもウイークリー』2024年1月6日発行 6~7面

学会等における主な活動

受賞

年月日 賞名 概要
2019年08月28日 日本リメディアル教育学会第15回全国大会 大会発表優秀賞 発表題目 「学部生チューターによるライティング支援の実態」

所属学会

年月日 内容 役職
1996年04月 ~ 現在 古代文学研究会 1999年09月 ~ 2001年08月 事務局代表
2005年09月 ~ 2007年08月 事務局
2009年09月 ~ 2011年12月 機関誌20号編集委員
2023年09月 ~ 2025年08月 事務局
1996年04月 ~ 現在 物語研究会 2003年04月 ~ 2005年03月 機関誌編集委員
1996年05月 ~ 現在 中古文学会 2013年05月 ~ 現在             委員
2018年06月 ~ 現在             常任委員
2019年06月 ~ 2021年05月 事務局
2021年06月 ~ 現在             編集委員
2024年06月 ~ 2024年11月 中古文学会賞選考委員
1999年01月 ~ 現在 日本文学協会 2022年12月 ~ 現在             委員
2008年04月 ~ 現在 初年次教育学会
2008年04月 ~ 現在 日本リメディアル教育学会

社会活動

年月日 内容
2007年04月 ~ 現在 宇治市紫式部市民文化賞選考委員会 委員
2009年01月 ~ 現在 特定非営利活動法人日本語検定委員会「日本語検定」問題作成委員
2012年04月01日 ~ 現在 長久手市 公民館サークル「紫の会」 講師 『源氏物語』・『紫式部日記』読解
2022年04月01日 ~ 現在 紫式部文学賞推薦委員会 委員
2023年12月09日 朝日カルチャーセンター主催「「おんな」たちの物語―源氏物語ふたたび―」講師(第4回担当/全10回)
2024年08月03日 中日文化センター栄主催「源氏物語をひらく―物語をささえ、あやなす人々―」講師(第9回担当/全12回)
2025年02月16日 第73回瀬戸市文芸発表会記念講演会「『源氏物語』の和歌―贈答歌をめぐる暗黙のルール―」講師
2025年11月11日 名古屋市女性会館主催「文学の中の女性―「源氏物語」に描かれる老い―」講師(全1回)
2026年06月14日 ~ 現在 公益財団法人市原国際奨学財団選考委員

教育活動

教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)

教育実践上の主な業績 年月日 概要
「源氏物語を読むための基礎知識」の取り上げ方の工夫 2004年04月 ~ 現在 『源氏物語』の読解に必要な基礎知識(構成・巻名・梗概・作者・成立・話型・本文など)を、毎回1項目ずつ授業の最初の20分程度を使って取り上げ、残りの時間で作品を講読する。授業の時間配分が明確になったことで、学生の集中力と学修意欲が向上した。
協働的アプローチによる言語技術力の総合的育成 2004年10月 ~ 現在 協働的アプローチによるレポート・小論文の質的向上を目的とする。主体的に考え、対話し、活動する授業デザインを工夫することで、「書く力」と「対話する力」双方の指導が同時にできるようになり、総合的に言語技術力を育成することが可能になった。
日本語表現関係検定試験の紹介および指導 2005年04月 ~ 現在 学生の学習意欲喚起を目的として、日本語表現に関する検定の紹介、自主学習のサポート(過去問題集の閲覧・貸出)、添削指導、受検相談などを行った。
プレポストテストの実施 2006年04月 ~ 現在 受講前(第1回)と受講後(第15回)に、同じ問題のテストを行う。半期15回の学習成果を数値化することで、学生の理解度や経年変化の把握が容易になった。さらに、学生自身が半期の学習成果を把握しやすくなったため、受講後の達成感・満足感が大きく向上した。なお、2006年度は、ポストテストの平均点がプレテストから25点上昇(52点→77点)している。
小論文・レポート採点基準の作成 2007年04月 ~ 現在 日本語表現科目を将来的に複数の教員が担当する場合を想定し、小論文・レポートの客観的な採点基準を作成し、評価の数値化を試みた。具体的には、採点区分を「内容・構成」と「文章表現」に分け、前者を加点法、後者を減点法で評価する(2011年には、7区分に変更)。評価基準や修正箇所が学生に伝わりやすくなる効果もあった。
日本漢字能力検定、日本語文章能力検定、日本語検定の学内団体受検実施 2007年11月 ~ 現在 学生の学習意欲喚起と受検の便宜を図るため、日本漢字能力検定、日本語文章能力検定(07・08年のみ)、日本語検定(10年~)の学内団体受検を実施した。2008年度は、受検者のべ256名。うち、日本漢字能力検定2級などに、104名が合格した(合格率40.6%)。
学生の相互添削による「書く力」の育成 2008年04月 ~ 現在 学生の自己推敲力を向上させる試みとして、学生による小論文の相互添削を行った。実施後のアンケートでは、「他人の添削経験を自分の推敲に生かせた」と回答した学生が全体の9割にのぼった。
書くことを通した「考える力」の育成 2010年04月 ~ 現在 書くことや話すことは思考の外化であるという側面を重視し、書くことを通して考える力を養う授業デザインを取り入れた。新たな実践は以下の3点である。①課題について考える時間を設け、思考の深化による書く力の育成を図ったこと、②その手段としてグループワークを採用し、他者との協働により多面的なものの見方の育成を図ったこと、③議論の展開を可視化するワークシートを開発し、考えるプロセスを支援したこと。
レポート表紙と一体化した提出前チェックリストの開発 2010年10月 ~ 現在 レポートを提出する際、学生自身が書式・内容・文章表現の不備不足を点検できるよう、20項目からなるチェックリストを開発した。さらに、チェックリストの利用率向上を目指し、レポートの表紙と一体化したフォーマットを作成した。
ピア活動の効果を高めるグループ編成の分析 2012年04月 ~ 現在 小論文作成過程おこなうピア活動のグループ構成員の学力差に着目し、グループの学力差とピア活動の成果との相関関係を調査・分析した結果、同じ学力レベルで編成したグループよりも、多様な学力レベルで構成したグループの方が学習効果が高く、ライティングの質的向上が確認できた。
ピアチューターの育成と「ライティングサポートデスク(WSD)」の運営 2012年04月 ~ 現在 学生の日本語文章作成を個別にサポートする施設「ライティングサポートデスク(WSD)」の発足を主導した。現在は、「スーパーバイザー」として運営のコーディネートおよびチューターの研修を担当している。WSDでは、教員がピアチューター(学部上級生および大学院生)を指導し、研修を受けた「ピアチューター」が下級生を支援するという二重の教育体制をとることで、全学に向けた教育支援が可能になった。2018年度は、来室者数6,900人(全学生の7割に相当)、スタッフ数は44人。
リアクションペーパーを用いた講義理解の深化と書く力の育成 2012年04月 ~ 現在 講義終了前15分間で記入する「リアクションペーパー」に、講義内容の要約と、作成した要約文からキーワード3つを選び○を付すよう指示した。授業に集中して取り組むようになっただけでなく、要点をつかんで書く力がつき、講義内容の理解と書く力の向上という相乗効果がみられた。
小論文・レポート評価ルーブリックの開発 2014年04月 ~ 現在 文章作成における学習内容を示す評価項目と、学生の到達レベルを示す具体的な評価基準をマトリクス形式で示した。複数の教員が同一科目を担当する場合の採点基準の統一が図れ、評価基準や修正箇所、到達度が学生に伝わりやすくなる効果があった。
プレゼンテーション評価ルーブリックの開発 2014年04月 ~ 現在 プレゼンテーションにおける学習内容を示す評価項目と、学生の到達レベルを示す具体的な評価基準をマトリクス形式で示した。複数の教員が同一科目を担当する場合の採点基準の統一が図れ、評価基準や修正箇所、到達度が学生に伝わりやすくなる効果があった。
レポート評価ルーブリックの開発 2014年04月 ~ 現在 古典読解技術およびレポート作成における学習内容を示す評価項目と、学生の到達レベルを示す具体的な評価基準をマトリクス形式で示した。学生には講義初日にルーブリックを配付し、到達目標を明確にした。評価基準や修正箇所、到達度が学生に明確に伝わることで、レポートの質的向上が確認できた。
卒業論文(古典文学研究)ルーブリックの作成 2021年12月 ~ 現在 卒業論文における学修内容を示す評価項目と、学生の到達レベルを示す具体的な評価基準をマトリクス形式で示した。国文学科ディブロマ・ポリシーとして公開されている「卒業論文の評価項目・指標(基準)」に基づき、古典文学研究の実情に合わせてアレンジした。採点基準の統一が図れ、評価基準や修正箇所、到達度が学生に伝わりやすくなる効果があった。
中古文学ゼミ卒業論文報告会の開催 2022年02月14日 卒業論文の成果報告を目的とした「卒業論文報告会」を開催した。発表および合評会を4年生が担当し、イベントの運営は3年生が担当した。
中古文学ゼミ卒業論文報告会の開催 2023年02月09日 卒業論文の成果報告を目的とした「卒業論文報告会」を開催した。発表および合評会を4年生が担当し、イベントの運営は3年生が担当した。
中古文学ゼミ卒業論文報告会の開催 2024年02月08日 卒業論文の成果報告を目的とした「卒業論文報告会」を開催した。発表および合評会を4年生が担当し、イベントの運営は3年生が担当した。
中古文学ゼミ卒業論文報告会の開催 2025年01月31日 卒業論文の成果報告を目的とした「卒業論文報告会」を開催した。発表および合評会を4年生が担当し、イベントの運営は3年生が担当した。
中古文学ゼミ卒業論文報告会の開催 2026年01月28日 卒業論文の成果報告を目的とした「卒業論文報告会」を開催した。発表および合評会を4年生が担当し、イベントの運営は3年生が担当した。

作成した教科書、教材、参考書

教育実践上の主な業績 年月日 概要
源氏物語「夕顔」を読むための基礎知識 2022年09月01日 『源氏物語』夕顔巻の読解に必要な梗概、系図、関係絵図、有職故実、研究の現在など、14のポイントを絞って作成した講座資料集。「国文学講義(2)中古b」で使用。総計20頁。
講義資料「古典基礎」 2022年09月01日 古典文学を読むために必要な基礎知識を、「平安貴族の恋愛事情」「平安貴族の通過儀礼」など、13の項目に分けて集約。国文学科専門教育科目「古典基礎」(1年/選択/2単位)で使用。
講義資料「国文学講義(2)中古a」 2023年04月01日 中古文学研究の基本的方法を、『古今和歌集』『伊勢物語』『蜻蛉日記』『枕草子』『源氏物語』『紫式部日記』『和泉式部集』『更級日記』『狭衣物語』の各作品をとおして実践的に身につけるためのテキスト。国文学科専門教育科目「国文学講義(2)中古a」(2年前期/選択/2単位)で使用。

教育内容・教育実践に関する発表、講演等

教育実践上の主な業績 年月日 概要
教員免許更新制講習 2021年08月25日 国語科領域(中・高対象)「選択領域」 講座名:古典
2024年度愛知淑徳大学大学院文化創造研究科FD研修会 2024年09月12日 ~ 2024年09月20日 話題提供者:院生室環境と 履修・研究環境に関する情報・意見交換

その他教育活動上特記すべき事項

教育実践上の主な業績 年月日 概要
2021年度第2回オープンキャンパス 文学部国文学科模擬授業 2021年07月24日 講義題目「平安貴族のまなざしで『源氏物語』を読むと…?」
出張模擬授業(愛知県立春日井西高等学校) 2021年11月01日 講義題目「国宝源氏物語絵巻の楽しみ方」
2022年度第2回オープンキャンパス 文学部国文学科模擬授業 2022年07月23日 講義題目「体験!絵解きの面白さ―謎深き『国宝源氏物語絵巻』―」
出張模擬授業(愛知県立長久手高等学校) 2022年11月10日 講義題目「国宝源氏物語絵巻の楽しみ方」
夢ナビ講義企画(夢ナビ講義シート・夢ナビ講義Video・夢ナビライブ2023inSmmer) 2023年04月01日 ~ 2023年07月15日 夢ナビ講義シート題目「脇役・端役から読み解く『源氏物語』とそのリアリティ」
夢ナビVideo題目「『源氏物語』は恋愛小説?それとも、○○小説…?」
夢ナビライブ2023inSmmer題目「私たちがワクワクする物語の〈型〉とは?」
出張模擬授業(愛知県立大府高等学校) 2023年10月30日 講義題目「絵画化された古典―絵は見るもの?それとも読むもの?―」
出張模擬授業(愛知県立名古屋南高等学校) 2024年10月08日 講義題目:絵になった古典文学―知って得する絵巻鑑賞のポイント―
出張模擬授業(安城学園高等学校) 2026年03月10日 講義題目:絵になった古典文学―知って得する絵巻鑑賞のポイント―
愛知淑徳大学入門講座2025 2026年03月11日 「〈演習〉自分について語ろう」を担当。

大学運営

校務分掌 期間
初年次教育部門運営委員会委員 2017年04月 ~ 2022年03月
基幹科目運営委員会委員 2017年04月 ~ 2023年03月
文学部キャリア支援委員会委員 2021年04月 ~ 2023年03月
ジェンダー・女性学研究所運営委員会委員 2022年04月 ~ 2024年03月
文学部入学試験実施委員長 2022年04月 ~ 2025年03月
教職課程委員会「進路・学生支援部会」委員 2022年04月 ~ 現在
文学部FDおよび自己点検・評価実施委員会委員 2023年04月 ~ 2025年03月
文化創造研究科大学院学生研究室管理運営委員長 2023年04月 ~ 2025年03月
文化創造研究科教務委員会委員 2023年04月 ~ 現在
文学部教務委員長 2025年04月 ~ 現在
教職課程委員会委員 2025年04月 ~ 現在
高大連携・学修IR運営委員会委員 2025年04月 ~ 現在
図書館長 2026年04月 ~ 現在

資格・免許、特許等

資格・免許

年月日 資格・免許 概要
1996年03月31日 中学校教諭1種免許状(国語)
1996年03月31日 高等学校教諭1種免許状(国語)
1998年03月31日 中学校教諭専修免許状(国語)
1998年03月31日 高等学校教諭専修免許状(国語)

特許等

登録されている情報はありません。

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